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ブーツインで裾が出る?ワイドパンツ・スキニーのやり方まとめ

お洒落の基本

 

 

 

ショートブーツにインすると、いつの間にかパンツの裾が出てたり

綺麗にインできずクシャッとなるのがストレスだったんですよ…💦

 

 

 

歩いたり動いたりすると、パンツの裾がブーツ内でズレてしまうのはしょうがないけど…

 

 

できれば綺麗な足元にしたい‼️

 

 

なつ
なつ

そんなわたしでしたが、

今ではきれいにブーツインできるように☺️

 

 

 

 

スキニーだけじゃなく、「今っぽいゆるっとしたワイドパンツ」もきれいにインする方法を

実体験からまとめました💕

 

 

 

 

ブーツイン裾が出る時の対策法

 

ロールアップする

 

パンツの裾が長すぎると、

ブーツにインしたとき、あまった裾が押し込まれずに外に出てしまいます…💦

 

 

 

なつ
なつ

せっかくブーツインしたのに、
歩くたびにモゾモゾ出てくると地味にストレスで…🌀

 

そんなときは

裾を少しだけロールアップしてからブーツを履くと○❣️

 

 

なつ
なつ

ほんの1回折るだけでOK☺️

 

 

 

裾の余りが減るので、ブーツの中にすっきり収まるし

見た目ももたつかず、足元がきれいにまとまりますよ💕

 

 

裾をタイトにまとめる

 

ズボンの裾が広めのシルエットだと、
そのままブーツにインしても中で生地が広がって、歩いているうちに裾が外に出ちゃいますよね…💦

 

 

なつ
なつ

そんなときは、裾をただ押し込むのではなく、

このように⇩折りたたんで、細くまとめてからブーツに入れるのがコツ❣️

 

 

裾を内側に軽く折り込んで幅を細くすると、
ブーツの中で生地がもたつかず、すっきり収まりやすくなるんです☺️

 

 

 

なつ
なつ

とくに裾が広がるタイプのデザインは、
このひと手間でグッと安定しますよ☺️

 

 

 

パンツの上から靴下を履く

 

スキニーパンツなど、細身のパンツをブーツインするときは、

パンツの上から靴下を履くのもおすすめです☺️

 

 

 

なつ
なつ

パンツの裾が靴下に引っかかることで、
ブーツの中でずれにくくなるんです💕

 

そのまま押し込むよりも安定するので、

 

 

・動いても裾が出にくい
・ブーツの中でもたつきにくい
・摩擦が減ってシルエットがきれい❣️

 

 

 

とくに長時間歩く日や、
子どもの行事などで動き回る日におすすめですよ☺️

 

 

 

 

なつ
なつ

やり方動画はこちら↓

 

 

ただし…!

 

ブーツを脱ぐ予定がある日は恥ずかしいので、要注意の裏ワザです🤣

 

 

ヘアゴムを使う

 

ワイドパンツなどゆったりめのパンツや厚手のパンツのときは、

「ブーツインしている風」にするのも、個人的におすすめです☺️

 

 

なつ
なつ

実はこれ、かなり簡単なんです💕

 

やり方は、

ゆったりめのパンツの裾を少し折って、そこにヘアゴムを通します。

 

 

 

なつ
なつ

そのままクルッと裾をゴムの内側に入れる✨

 

 

すると…

ブーツインしている風シルエットの完成です❣️

 

見た目はしっかりブーツインだけど、

実際は中に押し込んでいないので、

 

 

  • 動いても裾が出る心配がない
  • もたつきにくい
  • 家にあるものでできる❣️

 

 

と、いいことづくめの裏ワザ☺️

 

 

なつ
なつ

詳しいやり方は、
こちら⇩の動画を参考にしてくださいね💕

 

 

 

 

とくにワイドパンツやテーパードパンツなど、
そのままだとインしづらいタイプにぴったりですよ❣️

 

 

 

 

ブーツイン用の専用パンツを使う

 

なつ
なつ

実は、パンツの素材によっても
ブーツインの安定感って変わるんです☺️

 

 

たとえば

 

  • ポリエステル
  • シルク

 

などツルツルした素材のパンツって、

ブーツと接する部分が滑りやすく固定されにくいんですよ💦

 

 

 

なつ
なつ

そのせいで裾がブーツの中で固定されにくく、

ブーツの中から裾が滑り出てきてしまったり…💦

 

 

 

なので最初から、
ブーツインしやすいデザインのパンツを選ぶのもひとつの手‼️

 

 

 

 

・裾が細めに作られている
・ストレッチが効いている
・フィット感がある

 

 

なつ
なつ

こうしたタイプは、ブーツにインしやすいし、裾が出にくい設計になっていますよ☺️

 

 

 

 

裾を固定するバンドを使う

 

どうしても裾が出てしまう場合は、裾を固定するための専用クリップやバンド(裾止めクリップ)を使う方法もあります☺️

 

 

なつ
なつ

パンツの裾をくるっとまとめて、
その上からバンドで留めるだけ❣️

 

物理的に固定されるので、
ブーツの中でずれることがほとんどなくなります☺️

 

 

・裾が厚手で広がっているパンツ
・たくさん歩く日
・子どもの行事など立ったり座ったりが多い日

 

 

には、かなり安心感がありますよ☺️

 

 

 

なつ
なつ

とくにツルツルした素材のパンツや、ワイドパンツとの相性○❣️

 

 

 

ブーツはフィット感があるものを選ぶ

 

なつ
なつ

実は、パンツだけでなく
ブーツの形状も裾が出る原因に💦

 

 

とくに

 

 

  • ブーツの内部のスペースが広すぎる
  • 足首の部分にフィットしない

 

 

こういったデザインは、裾が中で固定されにくくて…💦

 

 

なつ
なつ

中に余裕がありすぎてパンツの裾が上に押し上げられ、外に出てきてしまうんです…💦

 

 

なので

 

 

  • 足首にほどよくフィットする
  • 筒幅が広すぎない

 

 

このような⇩タイプを選ぶのがおすすめですよ☺️

 

 

 

ブーツイン裾が出るときの対策法まとめ

 

 

なつ
なつ

せっかくブーツインしても、

歩いたり動いているうちに裾が出ると萎えますよね…💦

 

 

でも、

 

 

・ロールアップ
・裾をタイトにまとめる
・靴下を重ねる
・フィット感のあるブーツを選ぶ
・ブーツイン風にする

 

こうした方法を知っているだけで、ストレスはかなり減らせます☺️

 

なつ
なつ

ぜひ、自分に合う方法を試してみてくださいね💕

 

 

 

 

とはいえですよ。

 

ブーツインがうまくいくかどうかって、テクニック以上に

その着こなしが自分に似合っているかどうかが、結局一番大きいなって感じてて…💦

 

 

だって同じブーツインでも

 

  • なんか垢抜けて見える人
  • なぜかしっくりこない人

 

 

がいますよね。

 

 

 

これって、パンツの形や丈感、全体のバランスが

「その人に合っているかどうか」の違いなんですよね。

 

裾をどう入れるかも大事。

 

 

でも、そもそもそのシルエットが自分に合っているかどうか‼️

 

 

なつ
なつ

ここがズレていると、
どんなに工夫しても「なんか違う…」になるなって💦

 

 

 

わたし自身、似合うシルエットや丈感がわかってから、

パンツ以外のコーデも「なんか違う…」とモヤモヤすることが本当に減って❣️

 

 

 

なつ
なつ

だからこそテクニックだけじゃなくて
「自分に似合う軸」を知ることも大事だなって感じてて☺️

 

 

 

買ったけど一度も袖を通さなかった服やクローゼットの「ときめかない服」が
少しずつ減っていったんです💕

 

 

 

 

だからもし今、洋服選びそのものに迷いがあるなら、

40代のわたしが「洋服迷子」からやっと抜け出せたきっかけ⇩読んでみてほしいです☺️

 

▶️35歳頃から重度の洋服迷子だったアラフォーがやっと垢抜けた理由

アラフォー服装迷子…35歳からファッション迷子になる本当の理由
35歳を過ぎて「何を着たらいいか分からない」と感じていませんか?アラフォー世代が服装迷子になる理由と、ファッション迷子から抜け出せるユニクロ・GUのプチプラでも垢抜けるコツを実体験から解説します。

 

 

なつ
なつ

わたしはこの方法で、
「買ったけど着ない服」が本当に減りましたから☺️

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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