
子どもを産んでから、『おばちゃん化』が止まらなくて…💦
生活の主役は、いつも子ども。
気づけば自分は
- 髪はボサボサ
- 毛玉や汚れのある服
- メイクもしない…
毎日、「これでスーパー行けるかな…」だけを基準に服を選んでいました💦
そんな日々のなか、嫌でも目に入るのは、
同年代なのにおしゃれで笑顔も可愛いママたち…
もうね。
すっかり妬んでました…🌀

夫の目にも「妻」ではなく、
すっかり「お母さん」としてしか映ってない自分…
そんな現実が、ほんとにつらくて…🌀
でもそんなわたしも少しずつ変われたんです。

パート主婦なのでクローゼットの中は、ほぼプチプラ…
雑誌に載るようなブランドは一つもありません
でも「おしゃれを楽しむ自分」を取り戻したら、心まで明るくなって!
で、気づいたんです。
「おしゃれなママ」たちが着てる服も、持ってる雰囲気も、あれ全部【ディノス】だなって‼️
(そう、通販カタログの😆)

「こういう世界観もあるよ〜」ってサンプルを見せてくれてるだけ
「あんな風になりたい」って思うのは、
憧れがある証拠だけど、他人の人生って、「着ぐるみ」みたいなもの。✨

着てみても、ブカブカで落ち着かないし
そりゃ苦しいよねって😭笑
だからこそ
「自分っぽい服でおしゃれになる」ことが
人と比べず、自分に自信を取り戻す第一歩だなって💕

そのためにやった5つのことをまとめました✨
可愛いママむかつく!綺麗なお母さんママが羨ましいと嫉妬した40代がやった5つのこと
自分のポテンシャルを再確認する
「嫉妬する」って言葉を変えると、
「自分にも、その人と同じポテンシャルがある!」ってこと。

「石原さとみさん」に嫉妬しないように、
自分とかけ離れていると、人は嫉妬しません!
だからこそ
「ママ友に嫉妬する」なら、自分も同じ素質がある!ってこと❣️
とはいえわたしも、

でも○○さんみたいに綺麗じゃないしお金に余裕もないし…って思うことだらけで…💦
でも、
「変化しない現実」を選んでるのも、けっきょく自分だなって…。
もちろん子育てしてると
『汚れる前提の服』を着る時期はあります。

ヨダレや手に砂がついた我が子を抱っこするのに、綺麗な服なんて着られません💦
でも「意識」は変えられます‼️
たとえば、
- 「自分に似合う服」をちょっと調べてみる!
- 眉毛だけはちゃんと描いてみる!
そんな「小さな自分磨き」を1つでもやると、
不思議と、「他人と比べて落ち込む時間」より
「自分がちょっと好きになれる時間」が増えていくなって💕

わたしはこれで似合う眉やコスメを知りました⇩
▶︎35歳頃から重度の洋服迷子だったアラフォーがやっと垢抜けた理由
姿勢だけは良くする

服にお金かけられなくても
今すぐできるのが「姿勢を整える」こと‼️
どんなに綺麗な服を着てても、姿勢が悪いと
- 下腹が出て背中が丸くなる
- お尻が垂れる
- 二重あごになる
など『おばさん体型』まっしぐら…💦
しかも姿勢が悪いと、カーディガンや肩ヒモが下がるなど、なんとなくだらしなく見えますよね💦

なので今は、レジの待ち時間だけでも猫背にしないよう気をつけています☺️
ヘアケアをする

『髪は顔の額縁』‼️
ほんとその通りで、髪がツヤッとしてるだけで「清潔感がある人」に見えるなって☺️

ちなみにわたしが使って良かったのが、このブラシ↓
ウネウネだった髪の毛が、数回とかすだけで表面がトゥルントゥルンに…😳✨

このブラシ『豚の毛』でできてるから
静電気が起きにくくて!
しかも髪をとかしているうちに、
頭皮の脂が髪になじむみたいで、髪がどんどんまとまってくれるんですよ💕
今まで100均のブラシを10年つかってたけど
「ブラシでこんなに変わるの!?」って本気で驚きました‼️

「ブラシで髪って変わるんだなぁって実感中です😊
顔の印象に合った服を知る
『似合う』って、センスや体型じゃなく
「顔と服のイメージ」が合っていること❣️

たとえばこの方↓
顔の印象に合う「エレガントな服」の方が断然キレイですよね☺️
顔タイプ診断するとエレガントって出るし似合う服調べたらビフォーの方が好きでデニムにセント着てオールスター履きたすぎる。。たぶん骨格ストレートでコンサバ系でアフターよりなんだろうな。。。身長も低いし顔も良くないし、そんなの関係ないって言えるくらいの圧倒的要素が何もない😭 pic.twitter.com/NYA1uBkdiw
— 蛍 (@licorn_1991) December 27, 2020

わたしも以前は、「好きな服と似合う服」がまったく違って「何か変…」って悩んでました💦
でも「顔の印象に合った服」を意識するようになったら、
全身プチプラでも「なんかいい感じ」になって感動したんです🥹💓
\わたしはコレ↓で顔に合う服を知りました!/
▶35歳頃から重度の洋服迷子だったアラフォーがやっと垢抜けた理由
似合う色を知る
似合わない色を着てると、
- くすんで見える
- 顔色が悪く見える
など、自分の良さが消えてしまいます…💦

たとえば『ピンク』でも
人によってなじむ色が違うんです‼️
わたしの場合「青みがあるピンク」↓だと手が浮いて見えますが
「淡いピンク↓」だと、肌が明るく見えますよね✨
だからこそ
- トップス
- アクセサリー
- コスメ
など、顔周りにくるアイテムに『肌なじみがいい色』をもってくるのが大事❣️

それだけで、顔色がパッと明るく見えて
「なんか今日、いい感じ」に見えるからです☺️
わたしはこれ↓で「顔に合う服と色」を知りました❣️
▶35歳頃から重度の洋服迷子だったアラフォーがやっと垢抜けた理由
綺麗な母親羨ましい嫉妬する・まとめ

相手を羨ましく思うだけで何も行動しないと、どんどん自分が嫌いになってしまいます💦
でも『羨ましい…』って裏を返せば
自分も『おしゃれになりたい』という、前向きな気持ちの証拠!!
その人と同じポテンシャルをすでに持っているんです!
だからこそ、まずは洋服を買い足すより先に
「自分に似合う服や色」を知ってみてほしいです!
自分を知ると、
✔️ 無駄な買い物が減る
✔️ 同じ服でもキレイに見える
✔️ 「どうせ私なんて…」が減る
本当にこの3つ、全部変わりますから❣️

この方法なら↓家で「似合う服」を知れます!
▶35歳頃から重度の洋服迷子だったアラフォーがやっと垢抜けた理由


変わりたいけど何から始めていいかわからないなら、まず読んでみてほしいです💕



















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